30キロ痩せた男の楽して痩せたい田中式ダイエットブログ

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寝てお腹を簡単に痩せて引き締める 膝を抱えて揺れる方法!

time 2017/07/08

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寝てお腹を簡単に痩せて引き締める 膝を抱えて揺れる方法!

 

 

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寝てお腹を簡単に痩せて引き締める 膝を抱えて揺れる方法!

 

 

今回は、寝ながらお腹周りをスッキリと引き締めて痩せる方法をお伝えします。

 

 

先ず、ベッドの上に仰向けで寝ます。

 

 

次に、両足を膝から折り曲げて、胸の近くまで持ち上げます。

 

 

今度は、その持ち上げた両足の膝を両腕でしっかりと外側から包み込み、片方の手首を掴みがっちりと固定します。

 

 

最後に頭を膝の方に少し持ち上げて、背中をベッドから軽く浮かします。

 

 

その状態を維持したまま、前後に体を揺らします

 

 

イメージとしては、自分の体をゆりかごの様にゆっくりと前後にゆらゆら揺らす感じです。

 

 

自身の可能な限り体を前後したら、元の体制に戻り終了です。

 

 

両足を抱えて体を前後にゆらゆら揺らす事で腹筋を最大限利用して引き締める

 

 

ポイントとしては、体を前後に揺らす際に、揺らす主軸を腹筋にする事です。

 

 

腹筋を主軸とする事で、前後に揺らす動作の中で更に腹筋周りの筋肉を効率良く使用する事が出来ます。

 

 

そして次に、前後に揺らす動作を大きく行う事です。

 

 

腹筋を主軸にし体全体を使って反動を付け大きく前後に揺らします

 

 

揺れの幅が広がる事で、より大きく腹筋周りの筋肉を使用出来るので、一回の動作の中で引き締める効果がアップします。

 

 

ただ膝を抱えて前後に揺れるだけなので、全く腹筋運動に関係なく見えます。

 

 

しかし、両足を持ち上げて、頭を浮かしている事自然と腹筋を使用する様にしています。

 

 

そして、両手で両足を抱える事で、脚を持ち上げた分と頭を持ち上げた分の腹筋にかかる筋トレの負荷を軽減出来ます。

 

 

なので、簡単に筋トレの強度を調整出来、普段腹筋を使用していない方にも簡単に出来るメニューとなっています。

 

 

短時間から出来るので、普段の生活の時間の合間や、寝る前の時間起きた時のちょっとした時間に簡単に行って頂けます

 

 

寝て両足を抱えて前後にゆりかごの様に揺らすだけで、腹筋周りの筋肉を効率良く使用してスッキリと引き締めて痩せる方法を是非ともお試し下さい♪

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管理人紹介

田中誠人

田中誠人

アラフォー目前の走る事が大好きな酒飲みランナーです(笑) 皆さんに私の持っているダイエット情報をお伝えできれば幸いでございます。 そして、知らない事もこれから学んで行きそれも含めて皆様にお伝えしていければと考えております。 皆様と共に成長出来るサイトを作れる様努力しますので、どうぞ楽しんでご覧下さいませ♪

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